Are you feeling this anxiety?
こんな不安を抱えていませんか?
保険診療では「標準治療が終わるまで検査できない」と言われた
今の治療が本当に自分に合っているのか、確かな根拠が知りたい
体力が落ちる前に、海外の薬も含めた治療の選択肢を広げたい
「もう手がない」と言われる前に、納得できる次の一手を探したい
もっと早く検査を受けていればという
後悔をなくしたいと考えています。
最初の薬を選ぶ時も、治療の途中でも。
全遺伝子を解析し、納得して治療に向き合える
「確かなデータ」を提供します。
Service & Price
あなたに最適な検査の選択
希望に合わせて選べる、2つの解析プランをご用意
※別途採血費用と診察費用等がかかります。
保険適用検査との違い
保険適用のがん遺伝子パネル検査は、原則として「標準治療終了後」のみ受検可能です。
当検査は自費診療のため、治療のタイミングを問わず受検いただけます。診断直後や、今の治療が自分に合っているか確認したい時など、いつでも解析が可能です。
また、保険適用外の薬剤(未承認薬)や、国内外で実施中の治験の情報もレポートに含まれるため、より多くの選択肢の中から次の治療を検討いただけます。
Support System
医療機関による安心のサポート体制
検査は医師の管理のもと、医療機関で実施されます。
Setolaboは安全な体制で患者様をサポートします。
相談・お問い合わせ
Setolaboのホームページより現在の状況をご相談ください。専門スタッフが丁寧にご対応いたします。
提携クリニックの紹介・調整
お住まいの近くや、自由診療に対応可能な提携医療機関をご紹介、または調整いたします。
全国の提携医療機関をご紹介可能医師による診察と採血
医療機関にて医師の診断を受けた上で、検査用の採血(または手術検体の手配)を行います。
必ず医師の介在のもと実施高度解析の実施
次世代シーケンサー「AVITI」を用い、精密な解析を行います。全遺伝子をチェックし見落としを防ぎます。
約2-3週間で解析完了詳細レポートの返却と支援
専門家チームによる「解釈支援」を含めた読みやすいレポートを医師へ提供し、今後の治療計画に役立てます。
未承認薬・治験情報も含むアフターサポート
必要に応じ、認定遺伝カウンセラーや臨床心理士によるサポート体制もご案内可能です。
オプション対応輸送から結果報告まで、医療レベルの品質管理を徹底。
医療機関で検査する理由
がん遺伝子検査は「医療行為」です。法規制を遵守し、患者様の安全を守るため必ず医師を通じて実施します。
医師がデータを適切に解釈することで、単なる結果の提示ではなく、あなたに最適な治療の選択へとつなげます。
法令を遵守した検査
患者様に適切な医療を
医師による最終判断
Our Integrity
誠実で透明性の高い医療を目指して
情報が不透明になりがちな「自費診療」において、
私たちは以下のポリシーを徹底しています。
適正・妥当な価格設定
不当な高額請求を行う自由診療に反対し、患者様が安心して最適な治療を選べる環境を整えます。
価格の決定権
患者様を守るため、Setolaboが妥当な検査価格を決定し、医療機関へ提示。不透明な価格設定を防ぎます。
公定価格の半額以下を目指す
最新技術と効率化により、保険診療の公定価格(約56万円)の半額以下での提供を基準としています。
About Setolabo
社会的信頼と実績
最先端のゲノム解析技術で社会に貢献する、
国や自治体との確かな連携実績を持つ衛生検査所です。
経済産業省 認定企業
「J-Startup WEST」選定企業。
次世代を担う革新的な解析技術が評価されています。
国・自治体との連携実績
内閣官房や文部科学省など多数の事業を受託。
公的機関から高い信頼を得ています。
厳格な国内品質管理
登録衛生検査所として、
医療機関基準の解析体制を完備しています。
FAQ
よくある質問
地方(遠方)でも検査は受けられますか?
がん保険は適用されますか?
検査結果はどのくらいで分かりますか?
一人で悩まずに、まずは
専門家へご相談ください
今は標準治療以外の選択肢も広がっています。
納得のいく治療を、私たちと一緒に探しませんか?
※ご相談は無料です。無理な勧誘等は一切ございません。
LINEで専門スタッフが対応します
標準治療とがん遺伝子検査に関する当社の考え方
Setolaboは日本の標準治療を否定するものではなく、むしろ強く推奨しています。日本の標準治療は、膨大なエビデンスに基づくガイドラインに従って策定されており、極めて高い信頼性を持つものです。当院に所属・関係するすべての医師も、このエビデンスに基づいた標準治療を日々の診療において実施しております。
一方で、がん遺伝子検査は、その標準治療に対して「補足的に重要な情報」をもたらすものと考えています。事前に検査を行うことで、標準治療の選択をより個別の病状に最適化できる可能性があるため、保険適用(通常は標準治療後)を待つのではなく、治療前に情報を得るべきであるというスタンスをとっています。
早期の遺伝子検査が保険適用外となっているのは、国の社会保障費抑制や費用対効果の観点から合理的な判断であり、当社も政府の見解に賛成しております。しかし、個人の治療の可能性を最大限に引き出すための選択肢として、自費診療であっても早期に遺伝子検査を受けることは非常に価値があると考えています。
